無題ドキュメント
CACは産業や社会の課題を解決するデジタルプロダクトとサービスの開発に注力しており、その中心である新規事業開発本部では、2022年末以降、次のプロダクトとサービスの提供を開始しています。
プロダクト一覧
表情感情認識AI Affectiva

表情感情認識AI「Affdex(アフデックス)」は、マサチューセッツ工科大学のメディアラボから独立したAffectiva社が開発。顔の筋肉の僅かな動きをキャッチし、表情や感情をデータ化・分析します。

https://www.affectiva.jp

音声感情解析AI Empath

Empathは、音声等の物理的な特徴量から気分の状態を独自のアルゴリズムで判定するプログラムです。数万人の音声データベースを元に喜怒哀楽や気分の浮き沈みを判定します。現在50か国、4,300ユーザーのご利用実績があります。開発者の方々に簡単にご利用頂けるように、Web API化しました。

https://webempath.com/

組織活性化コミュニケーション hashigake

hashigakeは会話機会を創出することで企業・組織・働き方を活性化するサービスです。社員同士のマッチングや日時、テーマ設定はhashigakeが自動で行います。特別なことをすることなくトークを通じて部門・距離・価値観・立場・年齢をホッピングするワークスタイルと組織を提案します。

https://hashigake.jp/

感情分析アプリ 心sensor

「心sensor」は感情認識AI「Affdex」をベースにシーエーシーが独自に開発した感情分析アプリです。 世界最大級の表情データベースをもとに構築されたAIエンジンで動画ファイルやリアルタイム映像内の人物の表情を分析。「ニュートラル」「怒り」「軽蔑」「嫌悪」「恐怖」喜び」「悲しみ」「驚き」「混乱」「センチメンタル」の10種類の感情を数値化します。 分析結果はグラフとしてビューアーに表示されるほか、CSV形式でダウンロードも可能なため、自由に加工することができます。

https://webempath.com/

秘書室システム Olive

Oliveは、これからの秘書業務の効率化と、スマートな情報共有を支える秘書業務専用システムです。日々の業務のムダを減らし、在宅・出社が混在する勤務環境下でスムーズな役員サポートを行うには、秘書にとって使い勝手のいいツールが不可欠です。

https://olive-cac.jp/

ITプロ人材シェアリング WithGrow

WithGrowは、ITプロ人材のシェアリングによって、中小企業のIT・デジタル活用の高度化を支援し、成長を後押しするサービスです。CACで経験を積んだコーディネータとハイスキルなITプロ人材がチームを組み、中小企業のパートナーとして、ご支援します。

https://withgrow.jp/

面接対策専用アプリ カチメン!

さあ、新・面接対策専用アプリ「カチメン!」 で内定を手に入れよう。
最新の感情認識AI(表情・音声)と就活のプロ講師のコラボで、面接から解放されたい就活生や転職者の面接対策を支援します。スマホにインストールするだけで「いつでも、どこでも、なんどでも」練習できる。それがカチメン!です。

https://kachimen.jp/

転倒検知システム まもあい(mamoAI)

転倒検知システム「まもあい(mamoAI)」は、AIが転倒や転落に繋がりやすい姿勢を検知。対象者の画像とともにアラームでお知らせします。事故を未然に防げるため、病院や介護施設といった現場の生産性向上に貢献します。また、再発防止にも取り組めます。

https://mamoai.jp/

DtoDコンサルティング

昨今、専門医を抱える都市部とそれ以外の過疎地域間の医師偏在問題が年々顕著になりつつあります。CACは「医師間オンラインコンサルティング」によってスキーム構築/定着化を推し進め、急務である医療提供体制の改革に寄与する解決手段を提供します。
※本推進は、千葉大学医学部附属病院と共同研究によるものとなります

養殖業向けABL FairLenz

FairLenzは、スマート養殖と金融サービスが一体となった、養殖業向けのABL(動産担保融資)プラットフォームです。スマート養殖を通して資源高騰や漁業従事者不足などの課題に苦しむ水産業の再生・発展に寄与するとともに、魚そのものを動産担保として、養殖業の働き方改革(DX)に必要な資金の調達をご支援します。

デジパス
シャインは、CACと鴻池運輸株式会社、RPAホールディングス株式会社が共同出資するジョイントベンチャーです。納品書、検品書類、伝票等の紙帳票をデータ化するサービス「デジパス」を提供しています。デジパスは、物流現場で納品や出荷の作業時に大量の紙帳票のやり取りが発生し多くの業務負荷がかかる一方、多種多様な紙伝票のデータ化は現状ではコスト的に見合わない、という現場の課題から生まれたサービスであり、紙にまつわる現場業務のコスト削減を進めて物流現場だけでなく様々な中小事業所のデジタル化を促進するサービスです。

シャインのコーポレートサイト

http://www.shine-i.jp/

デジパスのWebサイト

https://www.digipath.jp/